初心者のアジングの釣り方とロッドビルド方法
チタンティップアジングロッドを自作しだしてからリビルドロッドを含めると、今回で10本目のロッドビルディングになります。 記念すべき10作目としてXをデザインテーマにしてロッドを自作し、今までのデザインや工夫を活かした、自分らしいツーピースチタンティップアジングロッドがやっと...
ロッドケースはたくさん種類があるように見えて、ジャストサイズのものを探すのは難しい、 特に短いアジングロッドとかのツーピースロッド用やパックロッド用のハードケースは、近所の釣具店やネットショップを見ても売っていない。 仕方ないのでロッドケースも自作してみました。 ...
ロッドビルディングで一番難しいのはガイドのスレッド巻き と言われる方が多いのではないでしょうか? 糸と糸の間に隙間ができたり、エポキシコーティングが上手くいかず紙ヤスリで慣らすときにスレッドまで削ったり失敗することも多く苦手で神経を使ってしまう。 初号機reは、チタンテ...
エギングは昔からしているけど、始めたころはエギのカラーがマッチしないと釣れないのではとか難しく考えていました。 エギのカラーは下地の色と上布の色の組み合わせを考えると非常に種類が多く何色が釣れるのかさっぱり分からなくなってしまいます。 エギングが上手い方々に話を聞いたりブロ...
百均のダイソーで販売しているメタルジグのジグロックで、ライトショアジギングをしています。 ライトショアジギングはなかなか釣れないという方も多いでしょうけど、時間と場所が合えばアジングやエギングのような難しい技術や高い道具も必要ないし、釣り初心者でも楽しめると個人的に感じている...
エギングのリールはダブルハンドルを使うのが一般的ですが、アジングやメバリングでダブルハンドルはまだまだ少数派だと思います。 しかし、 18ステラは1000番代から標準でダブルハンドルが装着 されているのもあるので、これからはアジングにダブルハンドルも増えていくのかな? ...
エステルラインや極細PEラインを使う時は、スピニングリールのスプールに適切な量の下巻き糸を巻かないと飛距離が出なかったりライントラブルを起こしやすかったりしてリール本来の性能を出せません。 特に 極細エステルラインを長さ100メートルずつ使うならば、ダイワやシマノの最小スプール...
ショアジギングをしたことなかったので、手持ちのエギングロッドとエギングに使っているリールでメタルジグを投げてきました。 30グラムくらいのメタルジグなのでライトショアジギングになるのでしょうか。 ショアジギングはアジングやメバリングと違って、なかなか釣れないし、何度も通い続...
ライトゲームロッドにおけるカーボンロービングでのガイドラッピングはデメリットが少なく、デザイン面でも楽しめる。 カーボンロービングでのガイドラッピングは最初は手間が掛かるように感じるけど、慣れるとスレッドより失敗が目立ちにくく簡単なので、通常のスレッド糸を巻いてのガイドラッピ...
クーラーボックスをタックルボックス代わりにしているので、少しずつ使いやすいように工夫をしていっています。 ダイワクールラインシリーズには仕分け用の プルーフケース が販売されていて、ルアーや小物を入れて持ち運ぶのに良さそう。 値段が少し高いので他に良いケースがないか探してみま...